カテゴリ:男の料理( 22 )

のた芋

今日も阪神、勝ちましたね‼

先週、丹波篠山の味まつりに行って
里芋を買って帰りました。

そこで宮崎の名物ののた芋を作ってみました。


約500グラムあります。
それを湯がいて皮をむいてからさらに
柔らかくなるまで湯がきました。

すり鉢に白すりゴマ大さじ2杯、
砂糖大さじ2杯、
味噌大さじ2杯、
白出汁醤油小さじ1杯
を入れて良くすりました。

そこに湯がいた里芋の約3分の1を
一緒にすりました。

それに残りの里芋を和えました。

最後に胡麻をまぶして完成です。

今、これで飲んでいます。
どうやら飲みすぎそうですね⁉

阪神タイガース、
ばんざーい
ばんざーい
(~▽~@)♪♪♪♪♪
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by szsato | 2014-10-16 21:13 | 男の料理 | Comments(2)

パプリカの肉詰め

家内が知り合いから真っ赤なパプリカを
頂いてきました。
サラダにすれば良いのでしょうが
家ではあまり人気がありません。

そこでピーマンの肉詰めならぬ
パプリカの肉詰めを作ってみました。
全く同じ要領です。

豚肉ミンチとタマネギのみじん切り

混ぜ合わせてからよくこねてから
塩、黒胡椒、クミンで味付けをします。

パブリカを2つ切りにしたものに
肉をしっかりと詰めていきます。

フライパンにオリーブオイルをひき
すりおろしニンニクを入れてから
火にかけます。

肉の方を弱火で約2分焼いてから
ひっくり返して水、醤油、味醂、砂糖、
酒を入れて蓋をして蒸し焼きにします。

5分ほどしたら蓋をとってフライパンの
汁をスプーンで肉にかけ回していきます。

肉詰めがたっぷりとお汁をすったら
一旦火を止めてお皿に盛り付けます。

残ったお汁に片栗粉を水で溶いたものを
入れて火を着けます。
トロミがついたらそれを肉詰めに
たっぷりとかけます。

さっそくビールのつまみで頂いてみました。

我ながら「美味し~い!」

久しぶりのヒットでした。
(@^▽^@)
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by szsato | 2014-07-20 08:51 | 男の料理 | Comments(0)

冷やし茶碗蒸し

久しぶりにのんびり出来る休日でした。
しばらくは何かと忙しかったので
自分で料理をする事がなかったのですが、
暑い日が続くので何か涼しい物を作ってみた
くなりました。

冬のあいだによく作ったふわとろ茶碗蒸しの
冷たいバージョンはどうかなあ、と思って
色々とネットを検索してみました。

すると色んなレシピがあるものですね。
多くの共通点は茶碗蒸しの上にとろりとした
葛餡をかける事でした。

そこでそれを応用して次のように作って
みました。

出し汁に醤油と貝柱の缶詰めの汁と溶き卵を
入れてそれを濾します。

茶碗に椎茸と貝柱(缶詰めの)下茹でした
鶏肉を入れてから上で用意した汁を茶碗の
3分の2位入れて蒸し器で20分蒸します。

その間に出し汁と醤油と味醂とお酒と片栗粉
を入れてから鍋で煮詰めていきます。
煮だったら薄切りにした蒲鉾を加えてトロミ
がつくまで煮ます。

茶碗蒸しのベースが出来たら上に軽く茹でた
オクラをスライスした物と茹でた枝豆を
5、6個づつトッピングして先ほどの蒲鉾も
乗せていきます。

最後に餡をかけてあら熱が取れたら冷蔵庫で
よく冷やしてからいただきます。

京都の料亭にでも来ているかと思うほど
(かなり大げさだなあ)
冷酒にあって美味しかったです。

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by szsato | 2013-07-21 21:07 | 男の料理 | Comments(2)

ボージョレヌーボと茶碗蒸し

木曜日、ボージョレヌーボが解禁されました。

物好きなものでさっそく安いワインを買ってきました。
さておつまみは茶碗蒸し・・・。

全然合わないのでは、と思ったのですが意外や意外とても良い組み合わせで
美味しかったです。

それにしても何故、茶碗蒸しと思われるのでしょうが、
実は最近、高田郁著のみおつくし料理帳シリーズにハマっていて
そこで登場する「とろとろ茶碗蒸し」を実現したいと何回かチャレンジ
していたのです。
今年の9月にドラマ化されました。


今回は4人前を作りました。

いつもは出汁からちゃんと引いてからするのですが、今回は仕事から帰ってから
なのであまり時間がなかったから市販の出汁を使いました。
(嫁さんにやっといてもらえばと言われそうですが、自分でしたい時は最初から
ご自由にどうぞ、とおっしゃりますもので・・・汗)

市販の出汁をそのまま使えば味も色も濃くなってしまうので半分の300mlを
ボールに入れて水300mlで割りました。

そこに薄口醤油とと味醂とお酒で味を整えました。
それから今回の隠し味、貝柱の缶詰の汁を入れました。
(これが最高にうま味になりました)

それに卵4個をよく溶いた物を混ぜ込みます。
次が一番大切な作業です。
よく混ぜた汁を布巾(なければキッチンペーパーでも可)で
濾していきます。
(さすがにこの作業は一人では難しいので助手を頼みました・・)


今度は中に入れる具材の準備です。

銀杏の殻をプライヤで中を潰さないように気をつけながら割って
(意外に難しいですよ)フライパンで炒っていきます。

こんがりとしてきたら今度は殻をむいてから沸騰したお湯にいれて
薄皮を剥ぎます。

百合根は少し塩を入れたお湯で軽く茹でます。

鶏肉(細切れ)もお湯で茹でておきます。

毬麩は水で戻しておきます。

お茶碗に缶詰の貝柱、銀杏、百合根、鶏肉と入れて
汁を入れて行きました。
この時に泡が立てばつまようじでひとつひとつ潰しておきます。

それからそっとかまぼこを薄くスライスした物を乗せて
最後に水で戻した毬麩を並べました。

後は蒸し器にいてれ蒸して行きます。
蒸しあがる直前に三つ葉を添えました。

若いワインとさわやかな飲みごしと、フワフワでとろりとした卵と
貝柱風味の出汁がとても良く会いました。

ぜひ、お試しあれ。

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by szsato | 2012-11-17 10:17 | 男の料理 | Comments(2)

しばらく禁酒

右膝を故障してから10日間くらい禁酒をしていました。

私を良く知っている人ならきっと

「えっ~、10日間も!!」

と驚かれる事でしょうね。

それだけ真剣に故障を治そうとしたのです。「エッヘン」(笑)

まあ膝の腫れも引いてきたのでそろそろ解禁にしようと思いました。
(待ち遠しかったですよ~)

という訳で解禁祝いの酒のつまみを作ってみました。

その前に参考文献を紹介致します。
元々時代劇小説が好きなので色々と読んでいるのですが最近はまったものがあります。

それは和田はつ子著の「料理人季蔵捕物帖シリーズ」です。

主人公季蔵は大身旗本に仕える武士だったのが奸計によって主家を追われ
さまよっているうちに日本橋木原店にある「塩梅屋」の主人長治郎に拾われてそこで
働くようになりました。
ところがある日、何者かによって長治郎が殺害されてしまい季蔵が後を継ぎ長治郎の娘
おき玖と店を切り盛りしていくことになりました。
ところが長治郎のお通夜に突然北町奉行烏谷椋十郎がやってきて長治郎の
裏の顔は隠れ者すなわち仕置人として烏谷の手先を務めていた事を明かされます。
やがて季蔵はそちらの仕事も後を継いで市政の表では裁けない悪に向かって行く・・。

とざっとこんな感じで話は展開していくのですが、現在16巻でています。
まあ捕物帖としても面白いのですが何といっても舞台は日本橋木原店の一膳飯屋
塩梅屋です。
けっこう美味しそうな物が話の中に毎回毎回登場します。

その第16巻「夏まぐろ」に出てくるつまみを自分なりにアレンジして作ってみました。
ただ話の中では梅を酒で煮だして作る梅風味の煎り酒を主体に作っているのですが
そんな物はなかなか手に入りません。
だから普通のだし醤油で代用しているので味は全然違うと思います。

まずは一品目
辛味蒟蒻

蒟蒻を細切りにして湯がき、酒、醤油、味醂、に煎り酒とあるのですがだし醤油に
唐辛子(鷹の爪)を輪切りにしたものを加えて煮詰めたら出来上がりです。

ピリッとした辛みがビールにもご飯にも合いました。
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次は
長芋のふわふわ

長芋をすり下ろしかて小麦粉と水少々を混ぜ合わせてフライパンで拳半分ほどの
大きさに丸く伸ばして葱をのせて焼いていきます。
片面が焼けたらひっくり返してもう片面が焼けたら半月に畳みます。
次にやはり煎り酒がないのでだし醤油を水を加え本には無かったのですが
勝手に味醂も少々いてれ葛粉(片栗粉)でとろみをつけます。
これを半月にしたふわふわにたっぷりかけて出来上がりです。

これまた何という食感なのかお酒が進みました。
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満足満足。

あ、ここはけっしてお料理のブログではありませんのであしからず。
当面走れそうにないのでこんな事が続くとはおもいますが・・・。
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by szsato | 2012-08-11 18:53 | 男の料理 | Comments(0)

ランニングのブログですよ

ある友人に言われました。

「君のブログはランニングブログだと言っているが
食べ物やお酒の話や写真ばかり掲載されているなあ」

いえいえ食べ物やお酒はついでに書いているだけで
本筋はランニングやウォーキングについてですよ。

さて、今月末には友人4人で富士山に行ってこようと思っています。
富士登山競争と日時が近い(7月27日)ので勘違いされそうですが
決してそんな事はありません。

全然レベルが違います。
我々は素人なおじさん4人で早朝からバスで5合目まで行ってそこから
山頂を目指すというものです。

ただ山小屋には泊まりたくないので夕方までには富士山を降りて
近くで泊まろうと考えていました。
ところがやっぱり夏休みという事で山中湖やその周辺はいっぱいでした。
しかたなく御殿場まで車で移動してビジネスホテルに宿泊する予定です。

まあ、そんなわけでボチボチ体を動かさなければいけないのでいつまでも
サボっているわけにはいきませんのでこの3連休は走るぞ!
と心で誓いました。

けれども結局、3日間で40キロ足らずでした。
しかも3日目の海の日には午後から妙見山にハイキングに行こうと
考えていたのですが、午前中に嫁さんと買い物に行って
「今晩、何する?」と言うのにうっかり
「手作り餃子なんてどう」と答えてしまったのが運のつきでした。
「それじゃあ、宜しくね」
という事でハイキングは中止になってしまいました。

餃子は結構手間がかかります。
さすがに皮まではよう作れないので市販品を買いました。
(一度はチャレンジしたいものです)

買い物から帰ってからさっそくキャベツをみじん切りにして
塩を振ってしんなりとなったれよく絞ります。

豚ミンチとニラのみじん切りを混ぜ込んで、胡麻油、練りニンニク
生姜、コンソメスープ(少々)を加えてます。

それを皮に包んでいきました。
それを数時間冷蔵庫で冷やしてからタジン鍋に並べて蒸し焼きにしました。
仕上げに水に片栗粉を溶いた物を入れて羽を着けました。

ビールが進みましたね。

あれ、いつの間に料理の紹介になっている???

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by szsato | 2012-07-18 06:40 | 男の料理 | Comments(4)

馬のモツ鍋

阿蘇ウルトラマラソンに参加するため熊本に行ったときに
冷凍されて馬のモツを買って帰りました。

今日までなかなか機会がなかったのですが
本日やっとモツ鍋に致しました。(笑)

冬の間は良く牛のモツ鍋をしたのですが、
馬のモツ鍋は初めてです。

さっそく食べてみたのですが、馬のモツの方が牛の物よりも
あっさりしていた美味しかったですね。

モツ鍋と言えば数年前に何人かで北九州に出張に行ったときに
みんなで居酒屋に行ってモツ鍋を食べました。

鍋に入っていたモツも美味しかったのですが、それよりも
芋のような物が入っていてそれがやたらと美味しくって
みんなで大いに食べてしまいました。

店のマスターに
「これって何の芋?」と尋ねたところ速攻で
「ニンニク」って帰ってきました。

旅館は大部屋の相部屋だったのでその夜は臭いで凄い事に
なってしまいましたね。
自分の臭いは我慢できるのに他人のはキツイですね。
今になっては良い思い出です。

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by szsato | 2012-07-14 21:47 | 男の料理 | Comments(0)

パンプキンコロッケ

台風が去り、やっと雲の合間に太陽の光がのぞくようになりました。
阿蘇カルデラマラソンまで1週間を切ったというのに先週のM錬以来まったく走って
いませんでした。
お天気が台風を含め悪かったというのと出張もあったりして仕事も忙しくバタバタ
していたのは確かですが、実は萩以来の股関節痛と軽い腰痛が出ていたので1週間
まるまる休足日にしてみました。

そして、今日久しぶりに8キロほど走ってみたのですが、腰痛は回復していた
ものの股関節痛は治っていませんでしたね。
まあ、阿蘇にも連れて行きますか・・・。

ところで昨日は台風の通過もあって一日雨模様だったのですが、一日持ち帰りの
仕事をしていました。

夕方になってからさすがに家族サービスをしなければということでコロッケを
作ってみました。種類はジャガイモとコロッケとパンプキンコロッケです。

基本材料がジャガイモとカボチャというだけであとは同じように作ってみました。

ジャガイモは炊いてホクホクにし、カボチャは電子レンジで煮ました。
それらをこねてペースト状にして、豚と玉ねぎ(淡路島産の新球)とマッシュルーム
を炒めた物をそれぞれに混ぜました。
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ジャガイモコロッケの方は中華出汁と塩、胡椒で味を整えました。
パンプキンコロッケの方は塩、胡椒をしてから味見をしてみたのですが今の時期の
カボチャは甘味がそれほどでもないので小さじ1杯の砂糖を混ぜてみました。
(たぶんカボチャがもっと甘かったら砂糖はいらないと思います。)
カボチャは再び電子レンジで2分ほどチンしてから小さじ2杯の牛乳を入れました。
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ジャガイモコロッケとパンプキンコロッケをそれぞれ形を整えてから小麦粉にまぶし、
溶き卵に漬けてパン粉を絡めていきます。
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あとはそれらを油でコンガリ揚げて出来上がりです。
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家族サービスとして子供たちは喜ぶし私は赤ワインのつまみになるし良いことずくめ
でした。
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でも少しカロリーが高かったかなあ?
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by szsato | 2011-05-30 23:39 | 男の料理 | Comments(4)

特製ソース

土曜日に久しぶりの長距離練習をしたので日曜日は疲労取りランをしました。
前日の42キロは超スローペース(東京マラソンの制限ギリギリアウトくらい)
でしたので、少しペースを上げてみました。
それでも3キロも走ったら嫌になっていつものノンビリペースに戻ってしまいました。
やっぱりこちらの方が良いですね。

そうして帰宅したら夕食の準備です。
ここのところ忙しくて出来なかったので、久しぶりに家庭サービスで
私が作る事になりました。
と、言っても簡単なハンバーグですけれどね。
ちょっとこだわったのは、前日のTBSTVの「チューボ-ですよ」でハンバーグの
特集を見ていてその時の特製デミグラスソースを作ってみたことです。

その内容は分量なんかは適当ですが、ますウィスキーをお鍋で沸かして
アルコールを飛ばしその次に赤ワインを入れてやはりアルコールを飛ばし、
その後で市販のデミグラスソースを入れて少し煮込みます。
それに水とケチャップとウスターソースをいれて最後に塩で味を整えるという物でした。

早速、実践してみますと確かに大人の味という感じがして美味しかったです。
焼き上がったハンバーグにソースを絡まして少し煮込みお皿に盛ってから
更にソースをかけてみました。
それから添え物にはほうれん草とコンニャクの白和えを作ってみました。

10個ハンバーグを作ったのですが、家族5人なのに見事に無くなってしまいました。(笑)
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by szsato | 2011-04-05 10:07 | 男の料理 | Comments(4)

B級グルメ~甲府鳥もつ煮

今年の9月18日に開催されたB級ご当地グルメの祭典「B-1グルメ大会」で
優勝したのは甲府鳥もつ煮でした。
実は数年前に山梨県に出張したときにお昼ご飯に蕎麦屋さんへ行った時に
突き出しで出てきたのがこのもつ煮でした。
その時の美味しさが忘れられなかったのですがその後食べる事はなかったです。

ところが先日TVを見ているとこの「甲府鳥もつ煮」が優勝したとの事。
すると忘れていた記憶が蘇り無性に食べてみたくなり生唾が出てきました。
と言っても甲府まで食べに行く事は出来ないので自分で作ってみました。
以下にそのレシピを書きます。

  鳥肝・・・200グラム
  醤油・・・大さじ6杯
  砂糖・・・大さじ3杯
  味醂・・・大さじ2杯
  お酒・・・大さじ2杯

醤油、砂糖、味醂、お酒を鍋に入れて煮立たせたら鳥肝を入れて煮ていきます。
水分が無くなるまで煮て焦がさない程度にからめて行きます。
色よくからまったら出来上がりです。
それなりに再現出来たみたいで美味しかったですよ。
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すごく簡単に出来ますが、分量は各自の好みで調整して下さいね。

それ以外に今晩は牛肉と野菜、もやしの炒め物と鶏の砂ずりの炒め物を作りました。
そこに電話がかかってきて家内が応対したのですが、どうも勧誘物でした。
それを聞いていると
「もしもし、今主人が帰ってきたので晩ご飯の用意で忙しいので失礼します。」
と言って切っていました。
思わず私は
「主人が帰ってきたので晩ご飯の用意が忙しいのではなくて、主人が晩ご飯の用意で忙しい
の間違いじゃあないの?」と言いました。すると、
「そんなこと言ったら電話がきれないじゃあないの」
と言われてしまいました。
「はいはい、まったくその通りです」

まあ、週末にはほとんど家にいない私としては仕方がないところですね。(笑)
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by szsato | 2010-11-10 22:56 | 男の料理 | Comments(6)